085092

このフォームからは投稿できません。
name
e-mail
url
subject
comment
高橋亮子センセのマンガでキュンとなったら・・・

お気軽に、ひと言どうぞ
『読んだよ〜』のうれしいお言葉、お待ちしてます



[ 指定コメント (No.67) の関連スレッドを表示しています。 ]

◆ 無題 投稿者:kururin  引用する 
パンダ はじめまして。思春期に最も影響を受けた「坂道のぼれ!」連載当時の私は12才。単行本を購入して再度読み返したのが中学1年生。多感な時期だったこともあり、どっぷりハマってしまいました。私の気持ちを代弁してくれているようなセリフがたくさんありました。亜砂子の「先生の言っていることが正しいのかもしれない。でもだったらどうしてこんなに腹が立つのか。」橘番長の「居直って悪になるには純粋すぎるし、お利口さんじゃあいられない。」私もそんな風に中途半端に大人に反抗していたんです。だったらどうしたいの?と言われても答えは見つからない。もう「坂道のぼれ!」に共感しまくりでしたね。
今でも時々読み返して、あの頃の自分に会いに行っています。
2017/08/05(Sat) 18:40:24 [ No.67 ]
◇ Re: 無題 投稿者:管理人   HomePage    引用する 
うさぎ はじめまして、kururinさん。
(そっと)とても近い世代ですね!どうぞよろしくお願いします。
実は私、リアルタイムには読んでいないのです。
ですから「坂道のぼれ!」に当時どっぷりハマれたなんて、なんてうらやましい…私もハマりたかった…(^^)。

『今でも時々読み返して、あの頃の自分に会いに行っています』がステキです。とても心に響きました。
私、亮子センセのマンガには、失いがちな大切なものを思い起こさせてくれる何かがあるように思っています。

またのお越しをお待ちしております。
ありがとうございました。
2017/08/06(Sun) 14:51:00 [ No.70 ]

投稿者 No. 削除キー

- YY-BOARD - icon:MakiMaki
- Antispam Version -

高橋亮子センセのマンガと関係ないコメントはご遠慮ください
「つまんない」とか「○○の方がいい」とか、そういうマイナスの書き込みも、ごめんなさい、しないでくださいませ
わがままで 本当に すみません