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高橋亮子センセのマンガでキュンとなったら・・・

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◆ 無題 投稿者:ちひろ  引用する 
くま 高橋先生の本は、しっかり長男が
大好きです。今も時々
読み返しています。
2017/03/05(Sun) 13:23:29 [ No.53 ]

◆ 父の影響で 投稿者:3号  引用する 
ねこ 30冊ほどしか漫画のない家だったのですが、父が好きだったようで三分の一は高橋亮子先生の漫画でした。
小学生の頃は自分で漫画を買えなかったので、その30冊を読んでいました。
その後中学生になっても、高校生になっても、大学生になって、つい二年前に成人もしましたが、ふと思い出して読みたくなります。そして読み返すたびに新たな発見をします。
この気持ちを私はあの頃想像できなかっただろうなあ、と成長を感じたりもします(笑)
先のことが不安になった時は風いろ日記を思い出します。そして読み返して、少し前を向ける気持ちにさせてくれます。
これからもきっと落ち込んだ時に読み返して前を向かせてくれるでしょう。とっても素敵な作品です。
2017/01/29(Sun) 18:38:43 [ No.52 ]

◆ おじさんです。ごめんなさい 投稿者:poko09  引用する 
ねこ 管理人様、みなさま、初めて書き込みさせていただきます。高橋先生の作品を読んだのは中二の時に好きだった女の子から借りたのが最初でした。今でも古書店やオークションで見かけると、もやもやとした感情が湧いてきます。高橋先生の作品は、女性だけでなく男性にも共感できる優れたものが多いと思います。
くたびれたおじさんで良ければまた遊びに来させてください。
2017/01/16(Mon) 00:14:08 [ No.51 ]

◆ 幻の小説 投稿者:chiho  引用する 
パンダ 管理人さま、みなさまこんにちは。
ふと懐かしくなって「高橋亮子」で検索して、こちらにたどりつきました。
『坂道のぼれ!』にあこがれて、高校は寮生活でした。今でも大好きな作品です。

ところで、あまり知られていないようですが(検索しても見つからないので)、亮子センセが小説を書かれていたのはご存じですか?
その昔、小学館が『Palette』という小説誌を出していた時期があり、亮子センセの作品も何作か掲載されていました。
タイトルは覚えていないのですが、内容は「女の子とおじさま」の話だったような・・・今となっては手元にないのでウロ覚えで、もしかして私の妄想だったかしらと思うほどですが〜。
もう一度読むなら国会図書館に行けばいいかしらと思いつつ、さすがにそこまではできないでいます。
2016/10/19(Wed) 01:18:15 [ No.47 ]
◇ Re: 幻の小説 投稿者:管理人   HomePage    引用する 
うさぎ chihoさん、こんにちは。
高校の寮生活、いいですね!友くんには会えましたか?(///)

ところで亮子センセの小説について、貴重な情報ありがとうございます。全く存じませんでした。
今また新たな作品を目にすることができるなんて…!
早速国会図書館へ行ってきました...chihoさん、妄想なんてとんでもない!ありました!確かに!

・Palette 1990年5月号「ペパーミントグリーンの傘」
・Palette 1990年7月号「夏夫くんの長い一日」

どちらも亮子センセご自身のさし絵とともに、ありました!
内容はネタバレになるので止めておきますね。(*^^*)
ただ、ふたつのお話は前後編という感じでつながったひとつのお話、ということだけ記しておきます。

chihoさん、本当にありがとうございました!
2016/10/23(Sun) 10:24:12 [ No.48 ]
◇ Re: 幻の小説 投稿者:管理人   HomePage    引用する 
うさぎ ちなみにPaletteは永田町の方ではなく、上野の国際子ども図書館に収蔵されています。
複写サービスでコピーをもらってきましたので、亮子センセ大好きな方にお貸しします。
 chiakiあっとtakahashi-ryoko-daisukiどっとnet
へメールください。お待ちしています〜。
2016/10/23(Sun) 10:45:26 [ No.49 ]
◇ Re: 幻の小説 投稿者:chiho  引用する 
パンダ 管理人さま
わあ、嬉しい。私の記憶違いかもしれない曖昧な情報を、信じて調べていただけて感激です。

久しぶりの亮子センセワールドはいかがでしたか♪
掲載当時、もっと続いて文庫本が出るのを楽しみにしていましたが夢は叶わず・・・センセ、いまどうしていらっしゃるのかなぁ。
2016/10/24(Mon) 18:38:48 [ No.50 ]

◆ コメントをくださる方々へ 投稿者:管理人   HomePage    引用する 
うさぎ いらっしゃいませ
みなさま、コメントどうもありがとうございます。

亮子センセのまんがを想っていてくださる方々がこんなにもいらっしゃること、本当にうれしいです。

なお、ごめんなさい、管理人からはコメントひとつひとつにお返事していません。
できることなら、このうれしい気持ちをお伝えしたい、とは思っているのですが・・・。

それぞれのコメントには書いてくださった方の想いがとても詰まっているので、・・・なんというか、
お返しするのにふさわしい言葉が思い浮かばないのです。
なんか書き込み甲斐のない掲示板で・・・本当にすみません。
もし管理人あてで何かありましたら、ご遠慮なくお知らせください。

では、これからも『高橋亮子センセのマンガでキュンとなったら・・・』、ひとことお待ちしております。
2016/09/04(Sun) 12:42:03 [ No.46 ]

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