090528

このフォームからは投稿できません。
name
e-mail
url
subject
comment
高橋亮子センセのマンガでキュンとなったら・・・

お気軽に、ひと言どうぞ
『読んだよ〜』のうれしいお言葉、お待ちしてます



お名前
Eメール
Subject 入力禁止
タイトル
メッセージ
メッセージ中にはURL欄と同じURLを書き込まないで下さい
URL 入力禁止
URL
イメージ   [イメージ参照]
削除キー (英数字で8文字以内)
文字色

◆ コメントをくださる方々へ 投稿者:管理人   HomePage    引用する 
うさぎ いらっしゃいませ
みなさま、コメントどうもありがとうございます。

亮子センセのまんがを想っていてくださる方々がこんなにもいらっしゃること、本当にうれしいです。

なお、ごめんなさい、管理人からはコメントひとつひとつにお返事していません。
できることなら、このうれしい気持ちをお伝えしたい、とは思っているのですが・・・。

それぞれのコメントには書いてくださった方の想いがとても詰まっているので、・・・なんというか、
お返しするのにふさわしい言葉が思い浮かばないのです。
なんか書き込み甲斐のない掲示板で・・・本当にすみません。
もし管理人あてで何かありましたら、ご遠慮なくお知らせください。

では、これからも『高橋亮子センセのマンガでキュンとなったら・・・』、ひとことお待ちしております。
2016/09/04(Sun) 12:42:03 [ No.46 ]

◆ お元気でしょうか 投稿者:cyuji  引用する 
ねこ 中1の時に[つらいぜボクちゃん!]と出会い心奪われて以来、今でも時折読み返しては青春時代を思い出しています。
それと同時に連載中、救急車で運ばれる事もあった亮子先生。お元気でしょうか。何か情報はないかと検索していて、こちらのサイトにたどり着き嬉しくなりました。
当時から男性ファンも多かったと記憶しています。
亮子先生の作品は唯一主人公たちのその後が知りたいお話でした。
ボクちゃんと渡くん、亜沙子と友くん。
みんな私と同じ還暦目前ですね。
こんなステキなHP、もっと前に知りたかったです^^;
2016/08/19(Fri) 11:22:20 [ No.45 ]

◆ 無題 投稿者:一休み  引用する 
くま 「6月の神話」「冬の庭」を読む機会を得ることができました.「冬の庭」は単行本に収録されていないので,マンガ図書館でLaLaを直接閲覧しました.淡々として透明で上品,でも心に響くとてもよい作品でした.最後に「冬の庭」で奇跡的に再会した彩さんと総太郎君が,二人を取り巻く困難をどう乗り越えていくのか,この続編を期待したくなったくらいです.でも,この2作はセットで読めるようになればいいのにな.高橋先生が「冬の庭」の原稿を紛失しておられるようなので,その可能性は低いのが残念でなりません….
2016/06/30(Thu) 13:13:22 [ No.44 ]

◆ 坂道のぼれ! 投稿者:nagineko  引用する 
くま 作品リスト、ありがとうございます。
私は、高校時代、いろいろあって留年し、坂道のぼれ!の設定に
大変シンパシーを感じ、また救われました。
いま、手元には道子一冊しかありませんが、ぜひ他も入手したいと思います。
夏の空色は、渡さんのコメントに同感です。
高橋亮子さんは、派手な、あるいは著名な作品をお書きになられたわけではありませんが、何十年たっても私たち読者の心に残る作品を作られた、忘れられない方です。
2016/03/20(Sun) 04:52:48 [ No.43 ]

◆ 作品リスト 投稿者:通りすがり  引用する 
ねこ 作品リスト、素晴らしいです。
扉絵をよくぞここまで集めましたね。
単行本未収録のものもあるのに。
掲載誌、全部持ってるんですか?
2016/02/13(Sat) 02:21:11 [ No.41 ]
◇ Re: 作品リスト 投稿者:管理人   HomePage    引用する 
うさぎ ありがとうございます。
掲載誌、残念ながら全部はありません。すごく欲しいですけど…
このリストを見て「懐かしい〜」とか「読みたいなぁ〜」と思っていただけたら嬉しいです。
2016/02/14(Sun) 21:14:35 [ No.42 ]

Page: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |

投稿者 No. 削除キー

- YY-BOARD - icon:MakiMaki
- Antispam Version -

高橋亮子センセのマンガと関係ないコメントはご遠慮ください
「つまんない」とか「○○の方がいい」とか、そういうマイナスの書き込みも、ごめんなさい、しないでくださいませ
わがままで 本当に すみません