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高橋亮子センセのマンガでキュンとなったら・・・

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◆ 幻の小説 投稿者:chiho  引用する 
パンダ 管理人さま、みなさまこんにちは。
ふと懐かしくなって「高橋亮子」で検索して、こちらにたどりつきました。
『坂道のぼれ!』にあこがれて、高校は寮生活でした。今でも大好きな作品です。

ところで、あまり知られていないようですが(検索しても見つからないので)、亮子センセが小説を書かれていたのはご存じですか?
その昔、小学館が『Palette』という小説誌を出していた時期があり、亮子センセの作品も何作か掲載されていました。
タイトルは覚えていないのですが、内容は「女の子とおじさま」の話だったような・・・今となっては手元にないのでウロ覚えで、もしかして私の妄想だったかしらと思うほどですが〜。
もう一度読むなら国会図書館に行けばいいかしらと思いつつ、さすがにそこまではできないでいます。
2016/10/19(Wed) 01:18:15 [ No.47 ]
◇ Re: 幻の小説 投稿者:管理人   HomePage    引用する 
うさぎ chihoさん、こんにちは。
高校の寮生活、いいですね!友くんには会えましたか?(///)

ところで亮子センセの小説について、貴重な情報ありがとうございます。全く存じませんでした。
今また新たな作品を目にすることができるなんて…!
早速国会図書館へ行ってきました...chihoさん、妄想なんてとんでもない!ありました!確かに!

・Palette 1990年5月号「ペパーミントグリーンの傘」
・Palette 1990年7月号「夏夫くんの長い一日」

どちらも亮子センセご自身のさし絵とともに、ありました!
内容はネタバレになるので止めておきますね。(*^^*)
ただ、ふたつのお話は前後編という感じでつながったひとつのお話、ということだけ記しておきます。

chihoさん、本当にありがとうございました!
2016/10/23(Sun) 10:24:12 [ No.48 ]
◇ Re: 幻の小説 投稿者:管理人   HomePage    引用する 
うさぎ ちなみにPaletteは永田町の方ではなく、上野の国際子ども図書館に収蔵されています。
複写サービスでコピーをもらってきましたので、亮子センセ大好きな方にお貸しします。
 chiakiあっとtakahashi-ryoko-daisukiどっとnet
へメールください。お待ちしています〜。
2016/10/23(Sun) 10:45:26 [ No.49 ]
◇ Re: 幻の小説 投稿者:chiho  引用する 
パンダ 管理人さま
わあ、嬉しい。私の記憶違いかもしれない曖昧な情報を、信じて調べていただけて感激です。

久しぶりの亮子センセワールドはいかがでしたか♪
掲載当時、もっと続いて文庫本が出るのを楽しみにしていましたが夢は叶わず・・・センセ、いまどうしていらっしゃるのかなぁ。
2016/10/24(Mon) 18:38:48 [ No.50 ]

◆ コメントをくださる方々へ 投稿者:管理人   HomePage    引用する 
うさぎ いらっしゃいませ
みなさま、コメントどうもありがとうございます。

亮子センセのまんがを想っていてくださる方々がこんなにもいらっしゃること、本当にうれしいです。

なお、ごめんなさい、管理人からはコメントひとつひとつにお返事していません。
できることなら、このうれしい気持ちをお伝えしたい、とは思っているのですが・・・。

それぞれのコメントには書いてくださった方の想いがとても詰まっているので、・・・なんというか、
お返しするのにふさわしい言葉が思い浮かばないのです。
なんか書き込み甲斐のない掲示板で・・・本当にすみません。
もし管理人あてで何かありましたら、ご遠慮なくお知らせください。

では、これからも『高橋亮子センセのマンガでキュンとなったら・・・』、ひとことお待ちしております。
2016/09/04(Sun) 12:42:03 [ No.46 ]

◆ お元気でしょうか 投稿者:cyuji  引用する 
ねこ 中1の時に[つらいぜボクちゃん!]と出会い心奪われて以来、今でも時折読み返しては青春時代を思い出しています。
それと同時に連載中、救急車で運ばれる事もあった亮子先生。お元気でしょうか。何か情報はないかと検索していて、こちらのサイトにたどり着き嬉しくなりました。
当時から男性ファンも多かったと記憶しています。
亮子先生の作品は唯一主人公たちのその後が知りたいお話でした。
ボクちゃんと渡くん、亜沙子と友くん。
みんな私と同じ還暦目前ですね。
こんなステキなHP、もっと前に知りたかったです^^;
2016/08/19(Fri) 11:22:20 [ No.45 ]

◆ 無題 投稿者:一休み  引用する 
くま 「6月の神話」「冬の庭」を読む機会を得ることができました.「冬の庭」は単行本に収録されていないので,マンガ図書館でLaLaを直接閲覧しました.淡々として透明で上品,でも心に響くとてもよい作品でした.最後に「冬の庭」で奇跡的に再会した彩さんと総太郎君が,二人を取り巻く困難をどう乗り越えていくのか,この続編を期待したくなったくらいです.でも,この2作はセットで読めるようになればいいのにな.高橋先生が「冬の庭」の原稿を紛失しておられるようなので,その可能性は低いのが残念でなりません….
2016/06/30(Thu) 13:13:22 [ No.44 ]

◆ 坂道のぼれ! 投稿者:nagineko  引用する 
くま 作品リスト、ありがとうございます。
私は、高校時代、いろいろあって留年し、坂道のぼれ!の設定に
大変シンパシーを感じ、また救われました。
いま、手元には道子一冊しかありませんが、ぜひ他も入手したいと思います。
夏の空色は、渡さんのコメントに同感です。
高橋亮子さんは、派手な、あるいは著名な作品をお書きになられたわけではありませんが、何十年たっても私たち読者の心に残る作品を作られた、忘れられない方です。
2016/03/20(Sun) 04:52:48 [ No.43 ]

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